稀代の天才岩波英知の奇跡 マインドアートフレンズ関西から見た効果と評判

カリスマ、鬼才、不世出の天才岩波英知先生のプログラムやその人となりについてのブログ。岩波英知先生のおかげで神経症を克服できたメンバーで編集しています。岩波英知先生のセミナーやセラピーの効果や評判についても体験談から掲載していきます。

神経症で苦しんでいる人たちへ 暗黒の未来に希望を持たせるために 過去神経症で苦しんできた者から是非伝えたいこと

私たちは神経症の申し子でした。
対人恐怖症、うつ病パニック障害、不安神経症強迫神経症不眠症心身症自律神経失調症はもちろん、僕らだけで、神経症のほとんど全てを経験していると言っていいと思います。

死にたくなるような・・・死んだほうがマシな苦しみにさいなまれて生きてきました。

神経症を治そう治そうとあがき、もがいても、良くなる気配は全くなかった。
身を削って、心をすり減らし、辛い経験ばかり積み重ねてきました。

未来に希望なぞ感じられず、気持ちがクサクサしていくだけ
はけ口のやり場もなく、一生続いていく、神経症の苦しみに耐えているだけでした。

だから、神経症を治すことが非常に難しいこと、今となっては、ありきたりの方法でまず無意識から本能から、神経症を克服させられないことをよくわかっています。
絶望している気持ちや出口の見えない不安の気持ちもよくわかります。

ずっとずーっと同じことの繰り返し。マイナス思考のコピーの連続。悪循環の繰り返しと転落の日々。


しかし、状況が一変しました。
誰もが驚く無意識と本能に革命をもたらす、とある鬼才のプログラムを、運良く受けられてからです。

一生続くと諦めかけた神経症を抱えた僕らでしたが、ものすごい効果を得られました。
皆さんにも、僕らがたどったように奇跡を起こして欲しい。本当に希望を感じて欲しい。
奇跡といっても、天から降ってくる不確かなものではなく、ちゃんとプログラム化された、神経症(あがり症)克服プログラムの生み出す奇跡です。

とても威力があり過ぎ、圧倒されるので、か細い人は要注意ですが(そうじゃないと無意識の神経症にメスは入らない)、まじめに取り組む人なら、他心理療法では不可能でも、そこなら可能になります。

人間の無意識や脳内は、とても繊細で壊れやすく、そして厄介です。
だから、いったんトラブルが生じれば、無意識から一方的に病的に心を支配されて、もがき苦しみます。
その犠牲者は過去の僕らであったし、そして現在の皆さんです。

もはや理屈でいくら対処しようとも、心の奥底から強烈に対処しないと、いつまでも同じ対処法、同じ悩みの再確認、同じ流れの中で、同じ苦しい毎日を過ごしていくだけに終わります。
時間は、神経症による自信のなさとマイナスの経験値を、治っていない今もどんどん積み重ねています。
脅すようですが、マイナスと苦しみは、時間が経っていくと悪い感情しか生み出せなくなります。
5年後のあなたは、今よりももっと病んでいる、向精神薬の量が増えている、ということです。

一度、無意識からリセットして、新しく人生を構築したいと思いませんか? 
それができる方法がありました。ぜひ、新しく生まれ変わってください!
神経症を過去のものとしなければ、今後生きていく意味を失います。

神経症による人生の破滅の危機から、一気に悩み解消と向かうのは、常識外の圧倒的な迫力とスピードが必要とされます。
神経症は、あれだけマイナスの積み重ねをせざるを得ない状況をつくります。
もう一方で、有無を言わせぬほどの強烈なエネルギーをぶつけないと、到底よくなりっこないです。
(どれだけ神経症対策のために、ダークサイドにパワーと神経を注入してきたか振り返るとわかると思います) 

プラスのパワーを心の根に叩き込まなければ、終わります。
悩みを解決できるパワーは、他のどこの心理療法や施設では決して得られないものです。
(同じプログラムを受けた人すべてが同意しています)

一気に解決したい、ダラダラしていたくない、悩みにもう引っ張りまわされたくない、という方には、最適かつ強力なプログラムだと、経験上断言します。
同時に、最上の神経症対策への体験と成功の情報をみなさんと分かち合いたいと思って、サイトを作成しています。

無意識と本能にビッグバンを起こさないと、もはや人生を取り戻すための必要な時間がないと思いませんか? 
これから、悩んで潰してきた部分を、何倍にもして取り戻すためには《ダラダラ、もたもた、くよくよ、グダグダ》といった無駄な時間をぶっ潰しましょう。

フラストレーションと惨めさをため続けなければならない状況は、もう終わりにしましょう。
それって、できますし!
 
いつまでたっても神経症が良くならないのは、良くなる方法を無意識に与えていないだけ。
神経症を劇的に無意識から克服させる方法がありました。

 

 

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